情報発信
2023年07月10日
6月12日付け社長通信公開します。
6月12日社長通信公開します。
第80回社長通信「経営指針書配布」
おはようございます。
梅雨入りとなり天気が悪い日が続いております。台風も接近しており作業をする時は充分注意をしてください。
5月の中旬から朝ストレッチを始めて継続しております。固い身体も少しずつですが柔らかくなって来ました。又代謝がよくなり、ちょっと動いても汗が出るようになって来ました。この勢いで体重が減ると嬉しい限りです。Youtubeの「Marina Takewaki」さんのチャンネルに色々なストレッチがあるので、興味がある方は参考にしてみて下さい。
6月2日の経営指針全体会議お疲れ様でした。ゲストで来てもらった2名の社長さんから会議後懇親会で「これだけ受注出来ているのは素晴らしい、何で受注出来ているかをもっと共有したほうが良い」と言われました。
会議の時に聞けなかった「スローガン達成の為に」と「強みと弱み」のアンケートを社内で共有をして強みは伸ばして、弱みは改善をして行きましょう。
会社が良い方向に行けば社員さんの「待遇」は確実に良くなります。「待遇アップ」が魅力に変わり採用もしやすくなります。今週4名の新卒採用の最終面接をします。結果はまたご報告いたします。
今週から総務部に新しい仲間が加わります。遠路から出社をして働いてもらう方です。皆さん温かく迎え入れをしてください。
スローガンの切磋琢磨は互いに磨き合う意味です。まず自分が以前より成長していくには何が必要かを
個人目標で掲げているので達成するようにしましょう。それが全体として大きな成果となり、社員さんに還元されます。
今週も安全作業でお願いします。 代表取締役 吉田雄亮
2021年03月08日
第3回社長通信公開
この内容は2019年6月19日に記事を書いてあります。
ご興味ある方は月別記事一覧から探してみてください。
http://blog.yosida-denkou.com/archives/2019-06.html
今日は第3回社長通信を公開します。経営指針発表会について書きました。
2019年6月28日(金)第3回社長通信 経営指針発表会です
皆さんおはようございます!先週の6月20日(水)22日(土)に、経営指針の説明会を行いました。お忙しいところの参加、ありがとうございます。一部修正を加えて、事前配布を行い、6月28日(金)発表日当日を迎えます。

先週、経営指針発表会場、懇親会場の視察も終えており、準備は順調に進んでおります。
私が始めて、経営指針書を作ったのが2010年、その頃から比べると、会社も大夫進化をして来ました。
今回の発表会は、多くの方にお声がけしてます。
まず招待者の声掛けする基準です。
1.社内の経営に関わる、業務を外部委託している方(税理士、社労士、コンサル)
2.私が、過去経営指針発表会に招待されている。
3.今後、経営指針発表会を行い、当社を招待予定である。
以上にしております。
過去に招待をした会社で、今後外部を呼んで経営指針発表会を行わない会社は、今回
招待をしていません。
今後もこの方針は変えません。
3月にベトナムに行った際の、現地法人会社を招待していますが、これは来日と会社訪問日が重なったので、イレギュラー対応となっております。
何故、外部の人に参加してもらうかの理由ですが、これは「私が、社内で経営指針を実践しているか、サボってないか、社員さんと向き合っているか」などを、俯瞰した目で
判断してもらう為です。外部取締役、監査役のような役割をお願いしています。
よって、社員さんが何か言われたりする事はないです。
当日の服装ですが、「スーツ又は礼服」で統一します。
この理由ですが
1.今後、お客様や協力会社の安全大会やお祝い事などで、社員さんも招待される事も
あると思います。今からスーツを着る習慣をつけて欲しいからです。
2.お客様に関しては、ほとんどがスーツでの参加となります。礼には礼で応える必要性があります。
3.経営指針発表会で、よりふさわしい服装はスーツだからです。
暑い時期で大変なのは、重々承知しておりますが、ここは全員足並みを揃えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。
今回、基調講演で建築板金から銅板を加工して、「ランプシェード」をデザイン会社と共同開発し「中小企業のブランド化」に取り組む、有限会社高中鈑金板金工業高橋正哲(まさのり)社長に、お話頂きます。
社員さんにも、解りやすく伝えて貰えると思うので、楽しみにしてて下さい。
又人柄も私と違い、温厚な方なので懇親会で色々話をしてみてください。
今週ですが、今日明日と愛知に行って来ます。愛知で、建築板金業会社の経営指針発表会に、参加をして来ます。女性経営者でも精力的に、経営をされており、社員数も当社と似ているので、参考になる事がかなりあると思います。
しっかり、学んで参ります。
雨の月曜日となりました。月曜から雨だと気分も乗りづらいですが、こんな時こそ安全作業で1週間頑張りましょう。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
株式会社吉田電工 吉田雄亮
2019年12月31日
今年一年お世話になりました。
今年一年も色々と出来事がありました。
世の中では災害が多い一年でした。
台風19号では戸田市は彩湖が荒川の氾濫を防ぎ災害対策の重要性が再度認識されました。

私自身は3月にホーチミンに行きました。海外に行くのは2010年依頼です。



すさまじい成長をする国の力を実感しました。人手不足や海外に進出できるヒントがあればと
思っての訪越です。現地で日本法人や日本語学校など様々な学びや刺激がありました。
海外に行くと自分がいかに小さい存在で、周りの人に感謝の気持ちが生まれると現地で会計事務所を経営
する日本人経営者に教わりました。

今年は桶川高校の課題解決型授業の講師として1年生のクラスを担当しました。
当社の課題を半年かけて学生が考えプランを作成します。
高校の教壇で話すのは初めての経験ですが、無事に授業を終えて安堵してます。
教壇に立つのは6月、9月、1月の三回です1月16日のクラス発表会で各班どんな、プレゼンをするか
今から楽しみです。
高校の教壇はこれ以外に6月鳩ケ谷高校で話をしてきました。

学校関係では中学生の社会体験で2名3日間、工業高校の2年生2名を3日間預かりました。
電気工事を中小企業を知ってもらうように取り組んでます。
来年は大学のインターンも始める予定です。
採用だけでなく今の若い人の思考を学ぶためにも重要な取り組みです。

経営指針発表会は3回目となりました。毎年更新しながらより良い会社作りをして行きます。
社内向けに私の活動を知らせる「社長通信」も6月からスタート、社員さんが興味を持ってもらえるような
記事を作成して行きます。

今期新分野として2級電気通信施工管理士の試験に挑戦しました。筆記試験は合格し実技試験の結果は
2020年3月となります。合格の暁には電気通信の建設業許可を取り公共工事の入札に参加をします。
東京オリンピック終了後にも「5%の新規性」を念頭にリスク分散をして行きます。

9月には初めて男子ゴルフのトーナメントを見に行きました、プロのショットは距離や方向性だけでなく
打感が全く違いました。アマが参考になるレベルではなかったです。

同友会では埼玉県全県経営研究集会の実行委員長を初めて務めました。
481名と過去最大級の登録を頂き政界となりました、実行委員会一人一人の尽力のおかげです。
改めて感謝申し上げます。
その他全国大会は「東京の定時総会」「滋賀の障全交」「岡山の社員教育大会」に参加分科会、全体会以外にも地元中小企業を視察して「経営のヒント」を少しでも持ち帰られる活動をしました。
俯瞰して先の事に時間を作れるかで「会社の未来」は決まって行きます。
その他にも「社内評価制度」のスタート「電気関係の展示会視察」なども行い、社員さんが安心して働ける
にはどうするかを「行動規範」として1年間を過ごしました。
2020年も建築業界は「人手不足」は変わらないですが、2020年秋以降は少し様子も変わり「中途採用」「協力会社増」など何かしらの策が打てると思います。
今「建築業界」に求められるのは「働きやすさ」「魅力の発信」「未来への展望」です。ここ数年社会保険加入などの「福利厚生」に関して待遇改善が進みましたが来年以降は「時短」を業界全体で行えるかがテーマになります。「全体朝礼」や「KYミーティング」「昼の打ち合わせ」「夕方からの業者間うち合わせ」など会議や情報共有の時間を簡素化させて、AIによる作業効率を上げ「生産性」を上げて時短による単価アップを数多く導入出来る、
企業に人が集まり「スケールメリット」が出て成長して行きます。
現在の社内に目配せしながら先に目を向ける両方を行う事で未来が拓けます。
来年50歳と一区切りとなり成長だけなく未来を見据えて承継の為に人材育成をして行く事が、私の経営者の責任になると思います。
後悔は

今年も100切りならずでしたやっぱセンスがないです。
来年こそはベスグロ出します。


好きなお店だったナインポイントも年内で閉店となりましたこのお店で様々な出会いと経営者としての議論を経て学びがありました。関係者の皆さんありがとうございます。

現在15時あと9時間で2020年となります、今年一年お世話になりました来年を人を生かす経営以上に
「人がかがやく経営の総合実践」の為残りの経営者人生を捧げる所存です。
皆さんもよいお年をお迎え下さい。
2019年10月09日
ホームページで集客
10月5日(土)6日(日)埼玉中小企業家同友会主催経営指針セミナーの合宿に、スタッフとして参加して来ました。私も2010年に受講をして翌年からスタッフとして参加をして受講生の指針作りのお手伝いをしながら、自社経営に取り入れる事が何かを見つけようにしております。自分自身と会社を俯瞰してみる力をつける為にも必要です。この二日間は受講生の課題を受講生自身でピックアップして、解決する優先順位を決めて3年間の中期経営計画書を作成します。当社の場合は前年の総括を行い終わってない課題を見つけ、企業変革支援プログラムを実施して新たな課題を見つけそれを年度計画書作成に、適用しているのと同じやり方です。昨日受講生との会話で当社が仕事を受注するまでの流れが、どのようになっているかを考えてみました。これはホームページやチラシ、SNS(ブログ、facebook インスタ)などのパターンを作成しました。
�,泙困肋霾麋�信をして会社を知ってもらうにはどうするか考えます。
�⊆�社にどんな特徴があるかを考えそれをお客様に対する売りにします
��情報発信用のアイテムを作成します。(ホームページ ブログ チラシ SNS 価格表)
�ぅ▲ぅ謄爐鮑鄒�した情報発信します。(チラシなどは自ら捲く、新聞広告などに依頼)情報は見る人が短時間で解るように工夫をします。
�ヌ笋す腓錣擦�来たら問い合わせ先と打ち合わせをして、問い合わせした人が欲しいものは何かを当社が理解をして見積書を提出します。(ここでは見積案件)
ここまではお客様でも「見込み客」となります。
�Ω�込みのお客様から回答が出て当社で施工となり「契約」ここで初めて「見込みのお客様」が「お客様 顧客」に変わります。(ここでは決定案件)
�Щ楾�をして工事完了、請求書を作成して「入金」をしてもらい始めて「決定物件」が終了します。
会社が一つの仕事を受注し完了するまでには時間を掛けて決まる物件もあり、社内で関わる人が数多くいます。「チーム」で受注をして完成して行く事によりお客様の信用が上がります。一人一人の努力の結集です。一つの対応の間違いでお客様の信頼を損なうときもあります。「ちょっとまずいかな」と思ったらすぐに相談をして下さい。当社の特徴でホームページから問い合わせが来て、受注をした法人(会社)のお客様は案件終了後も次の仕事の依頼が来る事が多いです。これは普段現場で仕事をしている皆さんの対応力が高く、お客様が次に仕事を頼みたくなる「リピーター」に変化するからです。そういう意味では「直接営業」「現場での営業」「電話対応や書類作成などの間接営業」の三つが結集する事が重要です。周りの人たちに感謝をする事を忘れずに仕事を行います。
2008年04月09日
今日からホームページ本格始動です。
みなさん、こんにちは!
昨年暮れのブログから始まり、今日からくホームページが、本格始動します。出来るだけみなさんに、弊社の事を解りやすく、しようと思い作成してきました。今までブログだけでは解りづらい、本社の業務内容等をお見せしていこうと、思っております。
今後共宜しくお願いします。
■ 電気工事のプロ集団 (有)吉田電工
http://www.yosida-denkou.co.jp



