情報発信

2019年10月09日

ホームページで集客

105日(土)6日(日)埼玉中小企業家同友会主催経営指針セミナーの合宿に、スタッフとして参加して来ました。私も2010年に受講をして翌年からスタッフとして参加をして受講生の指針作りのお手伝いをしながら、自社経営に取り入れる事が何かを見つけようにしております。自分自身と会社を俯瞰してみる力をつける為にも必要です。この二日間は受講生の課題を受講生自身でピックアップして、解決する優先順位を決めて3年間の中期経営計画書を作成します。当社の場合は前年の総括を行い終わってない課題を見つけ、企業変革支援プログラムを実施して新たな課題を見つけそれを年度計画書作成に、適用しているのと同じやり方です。昨日受講生との会話で当社が仕事を受注するまでの流れが、どのようになっているかを考えてみました。これはホームページやチラシ、SNS(ブログ、facebook インスタ)などのパターンを作成しました。

,泙困肋霾麋信をして会社を知ってもらうにはどうするか考えます。

⊆社にどんな特徴があるかを考えそれをお客様に対する売りにします

情報発信用のアイテムを作成します。(ホームページ ブログ チラシ SNS 価格表)

ぅ▲ぅ謄爐鮑鄒した情報発信します。(チラシなどは自ら捲く、新聞広告などに依頼)情報は見る人が短時間で解るように工夫をします。

ヌ笋す腓錣擦来たら問い合わせ先と打ち合わせをして、問い合わせした人が欲しいものは何かを当社が理解をして見積書を提出します。(ここでは見積案件)

ここまではお客様でも「見込み客」となります。

Ω込みのお客様から回答が出て当社で施工となり「契約」ここで初めて「見込みのお客様」が「お客様 顧客」に変わります。(ここでは決定案件)

Щ楾をして工事完了、請求書を作成して「入金」をしてもらい始めて「決定物件」が終了します。

会社が一つの仕事を受注し完了するまでには時間を掛けて決まる物件もあり、社内で関わる人が数多くいます。「チーム」で受注をして完成して行く事によりお客様の信用が上がります。一人一人の努力の結集です。一つの対応の間違いでお客様の信頼を損なうときもあります。「ちょっとまずいかな」と思ったらすぐに相談をして下さい。当社の特徴でホームページから問い合わせが来て、受注をした法人(会社)のお客様は案件終了後も次の仕事の依頼が来る事が多いです。これは普段現場で仕事をしている皆さんの対応力が高く、お客様が次に仕事を頼みたくなる「リピーター」に変化するからです。そういう意味では「直接営業」「現場での営業」「電話対応や書類作成などの間接営業」の三つが結集する事が重要です。周りの人たちに感謝をする事を忘れずに仕事を行います。



yosidadenkou at 17:34|PermalinkComments(0)

2008年04月09日

今日からホームページ本格始動です。

みなさん、こんにちは!

昨年暮れのブログから始まり、今日からくホームページが、本格始動します。出来るだけみなさんに、弊社の事を解りやすく、しようと思い作成してきました。今までブログだけでは解りづらい、本社の業務内容等をお見せしていこうと、思っております。

今後共宜しくお願いします。

電気工事のプロ集団 (有)吉田電工
  http://www.yosida-denkou.co.jp

吉田電工オフィシャルサイト



yosidadenkou at 16:35|PermalinkComments(0)