夕飯
2010年06月26日
新連携研究会


今週は自分が何度か参加させてもらっている、新連携研究会(商工会2代目経営者研究会)で戸田市商工会裏にある、カフェ・ソニードでフラメンゴ鑑賞をしてきました。
フラメンゴを見たのは、スペイン旅行で見た時以来となりました。
あの時は、100人以上入る大掛かりなステージで、観光客目当てのフラメンゴショーでした。
カフェ・ソニードではアットホームな雰囲気で、一緒にステージでステップを踏むなど、楽しい時間を過ごす事が出来ました。
フラメンゴを夏場に、ワインと肉調理を楽しみながら鑑賞するのも、中々いい物ですね。
2010年06月21日
ガスパチョ、ペペロンチーノ、ハムステーキ
昨夜は3品を作りました。
ガスパチョ、ペペロンチーノ、ハムステーキです。
今日の作り方は、ネットを参考にしました。
ガスパチョはスペイン料理で、夏野菜を使った冷たいスープです。
トマト、ピーマン、きゅうり、、玉ねぎ、ニンンク、水をミキサーにかけて、ペースト状にします。
ペースト状にした物を、ざるで一度濾してから種や皮などは取り除きます。
これに、オリーブオイル、お酢、塩、しろこしょう、水を加えてミキサーに再度かけて冷蔵庫で冷やして完成です。
トマトの酸味に、しろこしょうのしびれる食感が良く合っていました。
レシピに掲載されてましたが、赤みをだすのにパプリカを入れるといいようです。
ペペロンチーノは、にんにく、鷹の爪、ブイヨンを使って作りました。
ちょっと鷹の爪が多かったので、次回は気をつけたいです。
ハムステーキは、ハム自体に塩分が多かったので、ソースを使わずにそのまま焼いて食べました。
ガスパチョは、大人数でも手軽に作れるのが解りました。
又作ってみたい料理ですね。
2010年06月14日
マグロとアボガドのカルパッチョ、きのこのリゾット

昨日の夕飯は2品を作りました。
一品目がマグロとアボガドのカルパッチョです。
マグロはヨーカドーで、本マグロタイムサービスを行っていた物を購入しました。
アボガドはレモンで下味をして、5mmの薄さで切って一口大の大きさにします。
マグロも刺身の一切れを、全て半分の大きさにしました。
バルサミコ酢、砂糖、醤油、塩胡椒でソースを作ります。
皿に、ベビーリーフと貝割れを敷き詰めて、マグロとアボガドを交互に載せ、ソースをかけ完成です。
アボガドを調理したのは、初めてだったので、実が崩れやすいのに苦労しましたね。
味は、酸味が良く効いて食べ易い味に仕上がりました。
完成した後に、冷蔵庫で10分位冷やしたのが、良かったかもしれません。

二品目は、きのこのリゾットです。
きのこは椎茸、エリンギ、しめじを使いました。(エノキは買ってきましたが、使うのを忘れていました。)
玉ねぎ、にんにくをみじん切りにしてから、オリーブオイルで炒めます。
玉ねぎが、透けてきたらキノコとベーコンを加えて、さらに炒めていきます。
さらに、白米を炒めてから白ワインを入れて、アルコールを飛ばした後に、コンソメスープを加えて弱火で煮込んでいきます。
米が炊きあがったら、飾り付けの万能ネギと粉チーズをかけて完成です。
きのこの旨味を、お米が吸っていていい味に仕上がりました。
エノキを入れれば、もっと味が良くなったと思うので、次回は忘れずに使いたいです。
2010年06月01日
小松菜の肉豆腐、梅きゅう、ほうれん草の生姜汁


日曜日は、小松菜の肉豆腐、梅きゅう、ほうれん草の生姜汁を作りました。
梅きゅうは手軽にあっというまに出来ましたね。梅みそが余ったので、翌朝の朝食でも食べましたよ。
ほうれん草の生姜汁は生姜の分量が、多すぎてしまいました。
次回は気を付けて、子供が食べれる味に仕上げたいですね。
肉豆腐は、牛肉、小松菜、焼き豆腐、にんにくを入れて作りましたよ。
肉が固くならないように、気を付けて作ったので、子供も喜んで食べていました。
2010年04月19日
青梗菜とホタテのクリームソースかけ 麻婆茄子 中華風コーンスープ
1月28日以来の夕飯を昨日は作りました。
まず一品目が、青梗菜とほたてのクリームソースかけです。
レシピ本には、ホタテは缶詰めを使い煮汁をソースのベースにするように書いてあったので、忠実に再現しました。
確かに缶詰の方が、味が濃縮されているようですね。
手間もかからず、青物野菜が食べれるので結構お勧めです。
今度はかきとチンゲン菜に、クリームソースをかけるやつにトライしてみたいですね。
二品目は麻婆茄子です。
なすは大変ですけど、油通しをして作りました。
子供も食べるので、豆板醤は控え目にして作りました。
赤羽の会社でサラリーマンだった頃、麻婆茄子の美味しい中華屋の事をちょっと思い出しながら作りましたよ。
本当は、たかの爪をちょっと入れて色取りを付けたかったですね。
スープも果粒チキンスープをベースにコーンスープを作りました。
ササミに下味を付けて細かく切って加えたの、で離乳食でも充分対応できる味に仕上がりました。
昨日はあと片付けもお願いしてしまいました。
2010年01月28日
ごった煮とほうれん草の中華風サラダ

日曜日の夕飯にごった煮と、ほうれん草の中華風サラダを作りました。
ごった煮は、知人から頂いた鴨肉、人参、里芋、ごぼう、乾燥椎茸、木綿豆腐を入れて作りました。
だしは、野菜から出てくるうま味、乾燥椎茸の戻し汁、鴨肉の煮汁がベースになります。
野菜にしっかり味を付けたかったので、レシピより長く煮込んだ為に、鴨肉が固くなってしましいました。
次回は鶏肉は下茹でをして煮汁だけだしに使って、一番最後に肉を入れるようにしたいです。
汁の方は、野菜と肉の味がうまく混ざっていい味が出てましたよ。(肉を似た時間が長かったからだと思います。)
何か一長一短な感じですね。
ほうれん草の中華風サラダは前にも一度作り、我が家の定番メニューになりました。
茹でたほうれん草に、ハムとザーサイをきざんで、上に乗せてから最後にドレッシングを掛けて完成の簡単料理です。
好みもあると思いますが、鰹節に醤油でほうれん草のおひたしを食べるよりは、こちらの方が美味しく食べれると思います。
皆さんも一度お試しください。
2010年01月15日
かまぼこ料理とカジキまぐろのトマトソースかけ
1品目はかまぼこにみょうが、玉ねぎを乗せて、醤油を軽く垂らしてから熱く熱したラー油とサラダ油を掛けて刻んだ大葉を乗せた料理です。
ラー油の分量が少し多かったかようです。
みょうがの苦みはよく効いた料理でしたね。
二品目はカジキマグロをオリーブオイルで焼いてから、トマトソースをかけました。
カジキの身が淡白なので、トマトソースの濃い味といいマッチングでした。
長男もソースで実を柔らかくしてからだと、喜んで食べていました。
今年初の手料理でしたが、全体に味付けが濃かったので、次回は気をつけたいですね。
2009年11月15日
今日の料理
今日は朝から戸田マラソンIN彩湖2009を見学に行って来ました。
その感想は後日ブログで発表したいと思います。
1品目はピーマンとわかめのおかか炒めです。
ピーマンを縦に千切りにして、フライパンで炒めて火が通って来たら、わかめをすばやくあわせます。
味付けは料理酒、醤油でざっくりと炒めます。
弱火の鍋で炒ったかつお節を、火を落とした後にかけて混ぜ合わせて完成です。
嫁の友人から頂いたかつお節を使い、調理をしたのが良かったのか子供も美味しそうに食べていました。
2品目はたこのコチジャンソースあえです。
たこは少し湯通ししてから、薄切りにします。
ソースはコチジャン、砂糖、酢、みそ、醤油、白ゴマ、ねぎのみじんきり、おろしにんにくを混ぜ合わせます。
たこの合わせる野菜は、きゅうり、クレソン、玉葱を使いました。
食べてみると、たこと合わせて食べる野菜で、味がそれぞれ違うのが特徴的でしたね。
きゅうりの量を、もう少し多くしていいですね。
3品目は肉豆腐です。
子供の味覚に合わせて今回は出しの味が出るように、醤油を少し抑えて作りました。
ちょっと料理酒が多すぎた感じがしました。
次回からは少しずつ調味料を足して作った方がいいですね。
2009年10月28日
ニースサラダ 真鯛のカルパッチョ チーズリゾット



日曜日の夕飯に3品を作りました。 ニースサラダ 真鯛のカルパッチョ チーズリゾットです。
ニースサラダには、レタス、茹でたインゲン、トマト、ゆで卵、ツナ、茹でたじゃがいも、オリーブの実を豪華に盛付けボリューム感満点に作りました。
ドレッシングは市販の物で間に合わせましたが、サラダにいろいろな味が入り混じって中々の味でしたよ。
真鯛のカルパッチョはオリーブオイルとお酢をベースにして、汁を掛けてから冷蔵庫に入れて味をしみ込ましてから、ルッコラとミニトマトを乗せて完成です。
鯛の味は薄味で仕上げて、鯛の身事体の甘味と酢の酸味、ルッコラの苦み混ざっていい味に仕上がりました。
チーズリゾットは、白ワインを切らしていて料理酒を使ったので味が少し強くなってしまいました。
チーズももう少し多く入れた方が美味しく出来ますね。
こちらは前回の方が上手く出来ました。
今週も何か作る予定です。
2009年10月19日
鳥の唐揚げ甘酢あんかけと、きのこと豚バラ肉のスープ
昨日は久しぶりに夕飯を作りました。昨日作ったのは2品です。
まず取りの唐揚げ甘酢あんかけです。
材料は鶏もも肉500g、ピーマン2個、パプリカ(大)1個、ネギ1/2本、生姜ひとかけら、で作ります。
甘酢あんは、砂糖大さじ一杯半、醤油大さじ一杯、料理酒大さじ一杯、チキンスープ1カップ片栗粉大さじ一杯で先に調味しておきます。(あんは絡める前に、必ず味を確認しましょう。
)
鶏肉は皮をはいで、一口大に切って醤油大さじ一杯、料理酒大さじ一杯と生姜汁小さじ一杯を10分位漬け込みます。
ねぎは1センチに切り、生姜は薄切りに、ピーマン、パプリカは種を取ってから、一口大に切ります。
鶏肉は、160度の油で揚げる直前に片栗粉を付けてさくっとあげます。
後は、熱した中華鍋にねぎ、生姜、ピーマン、パプリカの順番で入れ炒めます。
最後に揚げた鶏肉を加えて、最後に甘酢あんを絡めて完成です。
鶏肉の柔らかさと、ピーマンの苦味、パプリカの甘味、甘酢あんのバランスが取れて上手く出来ました。
スープは以前も作ったきのこのスープです。しいたけ、しめじ、まいたけ、を椎茸は笠は薄切りに、軸は裂きます。まいたけとしめじは小房に分けます。
鍋に料理酒、醤油、ごま油を入れて水を入れずに蒸し焼きにします。(きのこのうまみが出てきますよ。
)
チキンスープに下味を付けた、豚バラ肉を入れて煮込めば完成です。
シンプルな作りの割には、素材の旨味がスープに出ていて自分が好きなスープの一つですね。
果粒スープでは味が少しとがった感じがしました。自家製で鶏がらスープを作れば、もっと美味しく食べれそうです。
こちらはキャベツのうまだれを買ってきたので試してみました。
のんオイルなので、ちょっと物足りない感じがしましたね。
中華を食べているから、バランス的には調度いいかもしれません。













