2013年10月

2013年10月24日

LED専門ページ立ち上げました。


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http://led-yoshida.com/

この度蟲氾津店ではLED専用ページを立ち上げました。

大手の店舗や事務所ではなく、住宅、店舗、中小企業の倉庫、工場
事務所などのお客様に提案していければと思っております。

マンション、アパートの共用部なども引き続き提案していきたいです。

LED照明の需要はまだまだあり、設置を検討されてるお客様が
いらっしゃると思います。

当社の特徴は提案、契約工事まで全て自社で行ます。
(協力会社にお願いする場合でも担当者が付きます。)

又、メーカー保証5年間、ローン支払いなどもクレジット会社を通じて、
行っております。

今年6月の記事ですが、LEDに関する記事を掲載します。
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/mgz/mg1306/1306b1.html
この記事だと急拡大とはいきませんが、安定していく市場だと言えるでしょう。

「家は小口だから相談しにくい」などとお考えの方はいませんか?

まずは吉田電工のメール、電話、FAXでもいいのでお気軽にご相談下さい。

事前に本数や種類、1日の点灯時間など解れば見積と設備償却期間
を算定します。

設備償却期間は3年から7年位で算定可能かと思います。

何卒よろしくお願いします。


yosidadenkou at 11:46|PermalinkComments(0)LED | 太陽光発電他省エネ

2013年10月22日

高校バスケット部の同窓会に行ってきました

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10月20日(日)は母校の浦和南高校バスケット部の同窓会に行ってきました。

今回は1歳上の先輩達と合同での開催です。

facebookで繋がり、そこから同年のマネージャー発案となりました。

先輩達の何人かは、まだバスケットを続けていると話してました。

高校時代とまったく体型が変わらない人も何人かおり、
自分ももっとランニングしなくてはと、反省もしました。

昔話もありましたが、どちらかと言うと今現在の話やこれからの事を
話す人も多く、前向きな感じで楽しかったです。

南校OB会先輩

1歳上先輩のスリーショットです。

今でもバスケットマンをしてます。

先輩たちは、昔と変わらずに格好よく優しかったです。

ありがとうございました。

今回会えなかった同じ年の仲間や先輩達にも、次回お会いして、
もっと盛り上がりちたいですね。

今度は老体にムチ打ってバスケからスタートしますか。


yosidadenkou at 15:01|PermalinkComments(0)休日その他 

2013年10月14日

道満まつり

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昨日は午前中から埼玉大橋の土手沿いにある、道満公園で開催された
道満まつりに行ってきました。

主催は戸田市緑地公社で他に協賛団体(戸田市観光協会他)も幾つかあるようでした。

ポニー乗り場と、写真奥に見える空気のフワフワや、小動物と触れ合う
コーナーなどがあり、会場はたくさんの家族連れでにぎわってました。

イベントのなので、フリマやNPO団体なども参加しており「公共でのイベント」
というイメージが強かったです。

いい企画なので、民間のイベント会社に企画を入札で競ってさらに集客をと
考えてしまうのは、自分の悪いくせかもしれないです。

家族5人日帰りで楽しむのは、充分な企画でした。

今度はバーベキューでも行きたいですね。



yosidadenkou at 17:16|PermalinkComments(0)戸田市について | 政治 経済

2013年10月09日

企業作り 地域作り 雇用

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今朝の日経新聞の一面です。パナソニックがプラズマテレビから撤退するそうです。

液晶テレビが主流の今プラズマテレビは苦戦してたので、撤退は
経営判断として評価するべきでしょう。

自社と照らし合わせると、赤字の金額が天文学的な数字でピンと来ないです。

この記事で注目したのが、プラズマテレビを生産してた尼崎工場を撤退、
売却するとの事です。

来年以降工場が撤退して売却や用地移転が進まなければ、多くの雇用が
奪われます。(休止中の第3工場は売却先が年内合意するようです)

第2工場に関しては、兵庫県や尼崎市と移転に向けての交渉をするようです。

企業誘致には自治体もかなりの苦労をしたでしょう。

固定資産税や法人事業税、住民税もかなりのダメージとなりそうです。

大手企業はグローバル循環(競争が世界シェア)の中で、激しい競争をしており効率化を
最大限求めて行かないと立ち行かなくなるのは事実です。

これを否定してもしょうがないです。
(これは各企業の社会的な役割の問題だと思います。)

この工場のピーク時に何人の人が働いていたかは、解らないですが
仮に1000人年間売上1000億円として1社に依存した地域作りを行うと、このようなリスクが
存在します。

これが10人規模の会社で売上1億の会社が100社あった場合はどうでしょうか?
100社が存在すれば、様々な分野の職種があり多様性のある雇用や事業体が
生まれて、企業連携もたくさん出来るかもしれないです。

中小企業が毎年は大変でも3年から5年に一度新規採用を行う会社が増えて行けば、
それが企業作り、地域作りになると思います。
(身の丈にあった企業作り、組織作り)

この記事を読んで、これが中小企業憲章、中小企業振興条例を推進していく
必要性だと強く感じました。

自治体、企業共に今後、どの分野、どれくらいの規模の事業体を誘致、立地するのか、
育成するのか、連携して事業体を創出していくのか。

舵取りが難しくなる世の中になって行きます。

蟲氾津店としては、定期的に新卒採用をして組織化を図って企業作りを
して行きたいです。

そうでないと、同友会に所属してる「意味的価値」は出ませんから。



yosidadenkou at 09:06|PermalinkComments(0)政治 経済 | 同友会